(官公庁・地方自治体向け)ハラスメント防止研修 | 採用ブランディング・採用広報・社員研修の支援会社|Workshipコンサルティング

官公庁・地方自治体向け
ハラスメント防止研修

公務員倫理に基づき、国民・住民の信頼に応える健全な職場へ。パワーハラスメントの6類型や指導との境界線を正しく理解し、管理監督者としての責務を果たすとともに、カスタマーハラスメント(カスハラ)から職員を守る組織的対応力を習得する実践プログラムです。
https://www.shutterstock.com/ja/image-photo/harassment-word-written-on-wood-block-2662191289?trackingId=4be774d9-9ef1-4ac0-87b2-25ed6c15c79a&listId=searchResults
Harassment prevention training for government agencies and local authorities.
Common Hurdles

(官公庁・地方自治体向け) ハラスメント防止研修前のよくある課題

  • https://www.shutterstock.com/ja/image-vector/international-business-comunication-japanese-businessman-greeting-1687344667?trackingId=b878bf1f-2cbb-416e-ae93-2d7b040d4f9e&listId=searchResults
    指導とハラスメントの
    境界線の判断が難しく、
    現場の萎縮を招いている。
    パワハラ、セクハラ、マタハラ等の基本的定義や公務員倫理との関連性は理解していても、実際の業務上の指導がどこからハラスメントにあたるのか、明確な判断軸を持てていない。その結果、適切な指導や必要なコミュニケーションまでが滞り、組織の健全性や生産性に悪影響を及ぼしている。
  • https://www.shutterstock.com/ja/image-vector/busy-man-on-his-workplace-stressed-1537257488?trackingId=ceb94b4c-57d5-4ecd-95c3-b8b78af5dfb3&listId=searchResults
    管理監督者としての予防責任や
    事案発生時における
    組織対応フローが浸透していない。
    ハラスメント防止措置の義務(法規・条例)やラインケアといった管理監督者の責務を十分に認識できていない。事案が発生した際に、被害者・目撃者がどのように行動すべきか、また組織として公正中立な事実確認をどう進めるべきかといった初動対応の手順が不明確で、事案の深刻化や二次ハラスメントのリスクを抱えている。
  • https://www.shutterstock.com/ja/image-vector/leader-pointed-out-problem-team-work-2163736573?trackingId=c0dd09c6-89e0-4db0-8b33-33a6a961728f&listId=searchResults
    住民からの不当な要求
    (カスタマーハラスメント)への
    現場の対応力に不安がある。
    正当なクレームとカスハラの区別が曖昧で、窓口での毅然とした対応や組織的なエスカレーション体制が整っていない。職員が一人で抱え込むことで心身の安全が脅かされ、結果として適切な住民サービスを継続することが困難になる懸念がある。

(官公庁・地方自治体向け)ハラスメント防止研修は、
これら3つの課題を解決します。
本研修では、まず公務員倫理の観点からハラスメントがもたらす重大な影響を再認識し、人権侵害を許さない組織文化を確立します。
具体的な事例を通じて指導とハラスメントの境界線を明確に学ぶことで、萎縮することなく適切な指導が行える「判断の型」を身につけます。
管理監督者には、組織的・継続的な予防策を推進するリーダーシップとラインケアの重要性を徹底し、事案発生時に被害者を孤立させない適切な
初動対応とプライバシー保護の手法を習得させます。また、対住民対応においては、カスハラと正当な苦情を区別する基準を学び、
毅然とした態度と組織的なエスカレーション体制によって、職員の心身の安全と公務の円滑な遂行を同時に守る体制を構築します。
Training Overview

研修概要

本研修は「基礎知識と公務員の責任」「予防とコミュニケーション」「事案発生時の対応」「カスハラ対策」の4セッションで構成されます。パワハラ6類型を起点に、適切な指導との線引き、アサーションによる関係構築、管理監督者の責務、事実確認の手順、窓口でのカスハラ対応までを段階的に学習。被害者・加害者・組織が負うリスクを理解し、現場で使えるフレーズと対応フローを習得します。
  • 本研修の対象
    全職員、および部下を持つすべての管理監督者・リーダー層。 ハラスメントの最新基準を正しく理解し、風通しの良い職場づくりを推進したい方。事案発生時に冷静かつ適切な組織的対応をとりたい方、および住民からの不当な要求から組織として職員を守り、安定した行政サービスを維持したいすべての方。
  • 研修の概要と
    目的
    本研修は、ハラスメントの基礎知識を習得し、「人権侵害にあたる行為は許されない」という公務員としての強い自覚を醸成することを目的としています。

    業務上必要な指導を萎縮せずに行えるよう、言動の受け手側に立つ視点と適切な指導法を学び、職場風土の悪化を未然に防ぎます。管理監督者としての責任を自覚し、事案発生時の迅速かつ適切な初動対応フローを理解することで、組織の仕組みを利用して問題を早期解決できる体制を整えます。また、カスハラに対する組織的対応力を高めることで、職員の心身の安全を確保し、公的機関としての信頼とサービスレベルの維持を目指します。
  • 本研修の特徴
    1. 「公務員倫理」に根ざした高い規範意識の確立
    ハラスメントを単なる労働問題ではなく、公的信頼を揺るがす重大なリスクとして捉え直します。国民・住民全体の奉仕者としての責任感を呼び起こし、組織全体でハラスメントを許さない土壌を築きます。

    2. グレーゾーンを打破する「実践的な判断軸」と「指導法」
    「適切な指導」と「ハラスメント」の線引きを具体的な事例で整理します。アサーション(相手を尊重しつつ意見を伝える)や傾聴、共感を用いた具体的な人間関係構築術を習得し、日常のコミュニケーションの質を根本から改善します。

    3. 職員を守り抜く「組織的なリスクマネジメント」
    メンタルヘルス対策(ラインケア)や事実確認の進め方といった、管理監督者の監督責任を明確にします。また、窓口でのカスハラに対する「毅然とした態度」と「組織的エスカレーション」の具体策を学ぶことで、現場の職員が安心して公務に専念できる環境を構築します。
  • 想定研修時間
    6時間(変更が可能です)
  • 研修金額
    「料金一律」の明瞭価格で一社研修を実施することができます。想定研修時間と概算人数の情報のみで見積りをすぐにお送りします。

    ・後からの人数変更も無料で対応しています
    ・研修カスタマイズにも追加料金はかかりません
    ・オンライン研修でも追加料金無し。急遽変更でも料金変わらず対応可能です
  • 必須条件
    特になし
  • 対応可能な地域
    日本全国およびオンラインで研修を提供中

    北海道,青森県,岩手県,宮城県,秋田県,山形県,福島県,茨城県,栃木県,群馬県,埼玉県,千葉県,東京都,神奈川県,新潟県,富山県,石川県,福井県,山梨県,長野県,岐阜県,静岡県,愛知県,三重県,滋賀県,京都府,大阪府,兵庫県,奈良県,和歌山県,鳥取県,島根県,岡山県,広島県,山口県,徳島県,香川県,愛媛県,高知県,福岡県,佐賀県,長崎県,熊本県,大分県,宮崎県,鹿児島県,沖縄県
Training Curriculum

研修カリキュラム

※以下カリキュラムは一例です。課題によって内容を柔軟に変更いたします。
  • 基礎知識と
    公務員の責任
     ハラスメントの定義と種類
    パワーハラスメント(6類型)、セクシュアルハラスメント、マタハラなどの定義と具体的事例、公務員倫理との関連。
    ハラスメントの基礎知識を習得し、人権侵害にあたる行為は許されないという認識を確立する。

     ハラスメントの境界線(グレーゾーン)
    業務上必要な指導とハラスメントの線引き、言動の受け手側に立つ視点、適切な指示・注意の方法。
    適切な指導やコミュニケーションを萎縮せずに行えるよう、行為の判断軸を身につける。

     ハラスメントがもたらす影響
    被害者、行為者、組織(公的信頼)が被る具体的なリスク、職場の健全性・生産性への影響。
    ハラスメントの重大性を理解し、リスクマネジメントの観点から防止の必要性を認識する。
  • 予防とコミュニケーション

     望ましいコミュニケーションと指導法
    アサーションスキル(相手を尊重しつつ意見を伝える)、傾聴、共感を用いた人間関係構築。
    日常のコミュニケーションを改善し、ハラスメントの発生原因となる職場風土の悪化を防ぐ。

     管理監督者の責務とリーダーシップ
    ハラスメント防止措置の義務(法規・条例)、ラインケア、ハラスメントを許さない職場環境の整備。
    管理監督者としての責任を自覚し、組織的・継続的な予防策を推進する。
  • 事案発生時の対応
     被害者・目撃者としての行動
    ハラスメントの相談窓口と利用手順、周囲が事案を知った際の適切な介入と報告の方法。
    被害者・目撃者が孤立せず、組織の仕組みを利用して問題を早期に解決できるようにする。

     事案発生時の初動と事実確認
    公正中立な事実確認の進め方、当事者からの分離・配置、プライバシー保護、相談対応の基本。
    事案の深刻化を防ぎ、二次ハラスメントを起こさないよう、適切な手順で初期対応を進める。
  • 特殊なハラスメント対策

     カスタマーハラスメント(カスハラ)対策
    カスハラと正当なクレームの区別、窓口等での毅然とした態度の取り方、組織的なエスカレーション体制。
    職員の心身の安全を守りつつ、公的機関として市民への適切なサービス提供を維持する。
Benefits and Features

Workshipテーマ別研修の
効果と特徴

  • Point
    01
    専門性の高いコンテンツの研修で
    課題を解決する
    一般的な研修では、せっかく時間とお金をかけて学んだ内容が現場で実践されずに終わることは少なくありません。Workshipのテーマ別研修は、実務のプロセスに直結する内容を各領域のプロフェッショナル講師と共に作成しています。今すぐ知りたい知識と活かしたいスキルを学ぶことで、受講後すぐに行動が変わり、結果として人も組織も成長する仕組みを構築します。
  • Point
    02
    フォローとカリキュラム設計力で
    知識定着と成長を生む
    多くの研修が一過性で終わるのは、フォロー設計が不十分だからです。Workshipでは定期アンケートや行動チェックリストを通じて、個人の成長度合いを可視化。やりっぱなしを防ぎ、学びを組織文化として定着させます。さらに次回の研修計画に反映することで、より効果の高い研修プログラムの作成を目指します。
  • Point
    03
    実践的かつ横断的な学習で
    部門間連携強化など副次効果も
    業界や企業の特性に合わせて内容をカスタマイズできるのも大きな特徴の1つ。効率的に必要なスキルや知識を習得し、組織課題にも直接アプローチできるようになっています。
    さらに、階層や部署が異なる参加者が同じテーマで学ぶことで、部門間の連携強化にもつながります。例えば営業部門と管理部門、現場とマネジメント層など、普段接点の少ない社員同士が共通の課題について学習・議論することで、相互理解が深まります。
Training Features

Workshipの研修・人材育成が持つ特徴

研修は単発の教育施策ではなく、人材を組織に定着させ事業の成長サイクルをつくる重要な取り組み、と私たちは考えています。
そこで豊富な研修メニューに加え、各社の課題に合わせてオリジナルの研修を設計することも可能にしました。
受講後の定期アンケートによる効果測定で、成果を次の人材育成施策に反映させることもできます。
研修を「つくって終わり」や「実施して終わり」にせず、組織と人の成長を循環させることが、私たちの特徴です。
  • 01
    130以上の豊富な研修メニューに加え、
    会社ごとの課題に合わせたオリジナル研修も
    階層別研修とテーマ別研修、合計130以上の豊富なメニューをご用意しました。どんな課題やニーズにも応えられるようになっています。さらに貴社固有の課題や業界特性に対応できるように、オリジナルの研修もコンサルタントによって開発できるプランもご用意しました。経営理念の浸透、独自の業務プロセスの教育など、標準的なプログラムでは対応しきれない要望にもお応えします。
  • 02
    研修後の定期アンケートによる効果を測定、
    反映させた次期研修をご提案
    研修終了時はもちろん、3 〜 6ヶ月後にも受講者にアンケートを実施します(任意)。研修内容が実業務に活用できているかをヒアリングすることで、研修の効果を測定。さらに研修内容のカスタマイズや、研修でカバーすべき課題を可視化できます。やって終わりにせず改善を続けていくことで、組織課題に有効な育成体制の構築を確実なものとします。
  • 03
    コンサルタントが組織課題を正しく捉え、
    人材育成計画の設計をサポート
    企業が抱える組織課題を正しく把握することから、研修や人材育成の計画立案はスタートさせるべき、と私たちは考えています。課題が異なれば、その解決策としての研修メニューも違うはずだからです。研修導入前に、組織全体の課題やスキルギャップを把握するための従業員サーベイも無料で実施可能。従業員の意識調査や現状分析を通じて、データに基づいた戦略的な人材育成計画の策定をサポートします。
FAQ

よくある質問

  • 研修費用の他に料金は発生しますか?
    基本的に、講師費用・交通費・事前打ち合わせ・テキスト作成費などはすべて研修費用に含まれております。
    なお印刷用の紙資料など、実費が発生する場合のみ貴社でのご負担をお願いしております。ご契約時に見積もりを明確にお出ししますので、後から追加費用が発生することはほとんどありません。安心してご依頼ください。
  • 会議室がありませんが、その場合はどうしたらよいですか?
    会場をお持ちでない場合、原則としてお客様側でレンタル会議室をご用意いただきます。
    もし会議室の確保が難しい場合は、弊社で提携している外部研修スペースや貸会議室のご紹介が可能です。目的や人数に合わせた最適な環境を提案し、機材の有無なども事前に確認のうえでサポートいたします。
  • オンラインでの研修は実施していますか?
    はい、オンラインでの実施にも対応しております。Google MeetsやZoomなど主要なオンラインツールを活用し、全国どこからでもご参加いただけます。講師との対話やグループワークを重視した進行設計を行っており、対面型と遜色のない学習効果が得られるよう構成しています。講師がファシリテーションを丁寧に行うため、初めてのオンライン研修でも安心してご相談ください。
  • 地方でも研修は可能ですか?
    はい、全国どの地域でも実施可能です。講師の出張対応はもちろん、現地スタッフとの事前打ち合わせや当日の運営まで一貫してサポートいたします。オンラインとの併用も可能で、複数拠点を同時につなぎながらの研修も実績があります。地域による制約を感じさせない柔軟な運営体制を整えておりますので、地方企業様にも安心してご利用いただけます。
  • 人数制限はありますか?
    特に制限はございません。
    ディスカッション型の研修では30〜50名程度を推奨していますが、100名を超える大規模セミナー形式にも対応可能です。
    目的に応じて最適な進行・グループ設計をご提案いたします。
  • マイク、プロジェクター、ホワイトボードなどの備品は用意してくれますか?
    原則として備品は貴社にてご用意をお願いしております。
    ただし、必要に応じて弊社からレンタルや手配を代行することも可能です。最小限の環境でも実施できるよう、講師が柔軟に対応いたします。
Project Workflow

研修サービス導入の流れ

研修は従業員のスキルアップだけでなく、長く活躍してもらうために必要不可欠な取り組みの1つ。
組織課題を包括的に解決する有効なアプローチです。
そのポテンシャルを最大限引き出すため、Workshipでは理想的な導入方法を定めています。
  • step 01
    お問い合わせ・ヒアリング
    お問い合わせの内容をもとにコンサルタントがヒアリングを実施します。
    研修を通じてどんなスキルやマインドを従業員に持ってもらい、どんな組織を作っていきたいのか、広く深くお伺いします。
  • step 02
    研修プログラムのご提案
    ヒアリングの内容をもとに研修プランをご提案いたします。誰に、どの研修を、どういった順番で受けていただくのか。研修後のフォローも含めた多角的な視点から、課題解決に最適なメニューをご用意します。
  • step 03
    研修テキストの納品
    ご契約後、研修実施日の1週間前を目安に研修テキストデータを納品いたします。
    研修前にご確認いただけますよう、お願いいたします。
  • step 04
    研修実施準備
    会場の手配、机の配置、研修人数分のテキスト印刷は貴社にてご準備をお願いいたします。
    なおオプションで準備の代行も承っておりますので、お困りの場合はお気軽にご相談ください。
  • step 05
    研修実施後の振り返り・効果測定
    研修実施後、定期的に振り返りとアンケートの実施を行います。
    実務にどのように活かせているかを計測し、効果を確認。さらに次回研修を企画する際の参考材料とします。
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研修・人材育成

個人の成長と組織力の向上を両立させる育成プログラムを提供しています。
人事向け研修と、階層別研修と目的別研修の1+2軸で設計し、新入社員から管理職まで、
それぞれの課題に応じた学びを通じて、行動変容と成果創出を実現します。
Workship Academy (人事向けeラーニング)> もっと見る
採用戦略は事業戦略と連動し、競争優位の源泉である独自価値を軸に設計します。採用目的とKPIを定義し、ターゲット要件を精緻化。
 候補者体験を起点に選考プロセスを最適化します。さらに、ブランディングとコンテンツ、データ運用を統合し
人事・現場・経営の協働体制を構築。
継続的に検証・改善し、成果へつなげます。
 

> 採用広報戦略 研修  > 人材要件作成 研修  > 採用ペルソナ 研修  > 社員インタビュー制作 研修
> 社員インタビュー制作 研修  > 社員インタビュー制作研修


階層別研修 >もっと見る
採用広報・マーケティングを、戦略設計から運用まで一気通貫で支援。 
ペルソナ設計/KPI設定、SEOとコンテンツ企画、LP最適化・A/Bテスト、SNS/リスティング広告運用、
 アクセス解析を統合し、候補者の態度変容を設計。母集団形成から応募・内定率の改善まで成果を創出します。

 
> 新入社員研修  > 若手社員研修  > 中堅社員研修  > 管理職向け研修

テーマ別研修 >もっと見る
企業の採用広報に特化したSNS運用サービスです。Z世代に届くコンテンツ設計から、投稿企画・デザイン・分析までを一括支援。
採用サイトや求人情報と連動し、「この会社で働きたい」と思わせる採用ブランディングをSNS上で実現します。


> ビジネスマナー研修  > コミュニケーション研修  > コンプライアンス研修  > リーダーシップ研修  > 部下・後輩育成研修
> 問題解決力研修  > 企画力研修  > コンセプチュアル研修  > 女性向けキャリア研修  > マネジメント研修
> 働き方研修  > ITスキル・パソコン研修 > ダイバーシティ研修
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大手からスタートアップまで
豊富な採用支援実績

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採用サイトやコンテンツの制作はもちろん、ブランディング理論に基づく現状の調査分析、コンサルタントによる戦略立案から改善施策の実施まで、あらゆる手段を活用した採用支援を行っています。
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OPINIONS

お客さまの声

001/005
  • 時代に沿ったデザインで信頼感を醸成
    情報の一貫性やデザインの古いサイトが課題だった、当社の採用活動。GIGとの協働で、英語・日本語サイトの情報統合、最新トレンドを反映したサイト改修を行い、見た目に加えて構成の分かりやすさも徹底しました。9ヶ月のプロジェクト期間中も密にやりとりを行い、サイトリリース後もGIGの担当者にフォローをいただいています。その結果、「科学と熱量」という自社の想いを伝える…
    • 採用サイト構築
    • 分かりやすさ
  • "野心と確信"を打ち出したブランド再構築
    当社の革新に挑む姿勢をGIGの担当者にお伝えしたところ、「野心と確信」というコンセプトによる採用ブランディングによる制度・カルチャー表現の強化を提案していただきました。そして東京・大阪の拠点で社員を撮影し、多様な素材で"人"や"制度"が伝わるコンテンツを充実させました。さらに、非エンジニアでも運用可能なCMS設計で、柔軟な情報発信体制を確立。プロジェクトを通じて社内にも「本気で採用するんだ」というメッセージが伝わり、ブランディングの効果が社内外に波及していると感じています。
    • 採用サイト構築
    • 採用ブランディング
  • 更新のしやすさで採用ブランディングが進化
    以前は採用情報の更新に手間とコストがかかり、広報が後手に回っていました。そのため、私たちの魅力を十分に伝えきれない状況が続いていたのです。GIGに依頼して導入したCMSは操作性が高く、現場主体でコンテンツを刷新できる体制が整いました。結果として、タイムリーに会社の姿を発信できるようになり、候補者からの反応も明らかに変化。デザインや表現もブランドに沿って統一され、採用ブランディング全体が一段と強化されたと実感しています。
    • 採用サイト構築
    • 採用ブランディング
  • 応募0→月15件。共鳴する採用ブランディングへ
    以前は自社サイトからの応募がほとんどなく、求人媒体に頼らざるを得ない状況でした。そこでGIGに依頼して「企業理解が深まる」コンテンツ重視のリニューアルを実施。「緑×青」のブランドカラーや社風が分かる写真・インフォグラフィックを活用したことで、当社の"らしさ"が伝わる採用ブランディングが実現。いまでは応募数が月15件に増加し、ただ人を集めるだけでなく、意欲ある人材からの反響も明らかに上がっています。
    • 採用サイト構築
    • 企業理念に共感
    • 採用ブランディング
  • 働く場所としてのゆで太郎を魅せるブランド構築
    「そばを食べる場所」という認知だけでは、求職者に会社の本質は伝わらない―その思いからGIGに採用ブランディングを依頼。約30名の社員インタビューを行ってもらい、職場のリアルな声を紹介するとともに、環境や仕事内容を写真・コピーで感覚的に伝える構成にしました。LeadGrid導入で自社での更新性も確保でき、既存社員の理解も深まるツールとして機能。「ここで働きたい」と思ってもらえる存在を目指す採用ブランディングの、重要な一歩となりました。
    • 採用サイト構築
    • 社員インタビュー
Case Studies

事例紹介

CMS構築、コンテンツ製作、ブランディングなど、
採用の課題にWorkshipならではの方法で応えた事例をご紹介します。
  • nflaboratories
    採用サイト制作で自社の「らしさ」を再定義。セキュリティ万全なCMSを基盤に、情報発信を強化
    株式会社エヌ・エフ・ラボラトリーズ様
  • yudetaro
    「食べる場所」から「働く場所」へ。職場としての魅力を届ける採用サイトへリニューアル
    株式会社ゆで太郎システム
  • chatwork_eyecatch
    認知度が向上し、採用活動にも良い影響が生まれているオウンドメディア立ち上げプロジェクトの裏側
    日機装株式会社様
Column

コラム

採用に関する情報発信を行っています。
日頃の業務を通じて得た知見の一端にぜひ触れてみてください。
  • 採用スカウト返信率1%の壁を突破!一斉配信で「3.16%」を実現する、「人・カルチャー」で惹きつけるGIGの事例
  • 採用サイトのリニューアル目的とポイントとは|費用相場と事例を解説

  • 年間50名を採用した元人事ライターが伝える、採用インタビュー記事の作り方
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